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2026年8月24日〜9月1日
響人『楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー』
■演出:吉原光夫
■チケット代金:8000円
■タイムテーブル:
8月24日(月) 18:00
8月25日(火) 19:00
8月26日(水) 13:00
8月27日(木) 13:00
8月27日(木) 18:00
8月28日(金) 19:00
8月29日(土) 13:00
8月29日(土) 18:00
8月30日(日) 13:00
8月31日(月) 13:00
8月31日(月) 18:00
9月1日(火) 13:00
9月1日(火) 17:00
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2026年9月11日〜13日
劇団東京雷電「楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー」
劇団東京雷電
『楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー』
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お得な!お知らせ!!
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2026年5月29日〜31日
日付 本年2026年5月29日〜31日
場所 東京都中野区のスタジオあくとれ
料金 3500円
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2026/9/26
劇団希求『楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー』
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2026年8月27日
NANYA-SHIP 清水邦夫上演シリーズ「火のようにさみしい姉がいて」
NANYA-SHIP5月公演『あの、愛の一群たち』をご覧くださいましたお客様へNEWS!!
NANYA-SHIP5月公演のチケット(半券)をご提示下されれば、NANYA-SHIP8月公演
「火のようにさみしい姉がいて」のチケット代金よりドリンク代金を「半額」に割引させていただきます!!
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2026年8月
unrato#14『夢去りて、オルフェ』
| 劇場: |
東京芸術劇場シアターウエスト (東京・池袋) |
| 上演団体: |
unrato |
【STORY】
舞台は昭和 14 年、北一輝を生んだ佐渡の対岸、北陸の酔ヶ浜。ここにはかつて遊園地があったが、昭和 10 年
の大火後、放置され焼跡となっている。
中学の国語教師、桂木一機は北一輝を信奉していたが、彼が二・二六事件で死んだ後も未だに生きていると信じ
ている。一機には父の再婚相手の連れ子・ぎんと、後に生まれた新子という妹がふたりいる。ぎんは東京で大部屋
女優をしていたが、一機から『助けてほしい』という電報を受け取り故郷に帰ってきたのだった。
一方、陸軍少尉・中原紘市は上官の小桜大尉の夫人・夢野が一機と姦通しているという噂を知る。紘一の叔父で
一機の親友だった巡査部長・中原源三は、夢野の家族らとともに一機を問い詰めにやってくるのだが。
一機とぎん、ぎんと夢野、夢野と鉄平と、それぞれの関係が絡み合っていき...。
【出演】(戯曲掲載順)
桂木一機......大石継太
桂木ぎん......朝海ひかる
高野新子......舞羽美海
高野敬二......久保田秀敏
小桜鉄平......佐奈宏紀
小桜夢野......平体まひろ(文学座)
文屋はる......田野聖子
中原源三......加納幸和(花組芝居)
中原紘市......小栁喬(演劇集団円)
ほか
【公演日程(予定)】
2026年8月21(金)~30日(日)
【スタッフ】
[作] 清水邦夫
[演出]大河内直子
[音楽]三枝伸太郎
[美術]石原敬
[照明]大島祐夫(A・S・G)
[音響]早川毅(ステージ・オフィス)
[衣裳] 小林巨和
[演出助手]石塚貴恵
[舞台監督]齋藤英明
[制作]村田紫音
[プロデュース] 田窪桜子
[企画・製作]unrato
[主催] アイオーン