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2026年7月10日(金) 〜7月14日(火)
ヨリイトプロデュース 『楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー』
ヨリイトプロデュース
『楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー』
日本を代表する劇作家 清水邦夫の名作『楽屋』を、レトロ感漂う赤坂のBARにて超至近距離かつサイトスペシフィックな舞台としてお届けいたします。
※ 本公演は1公演につき25席限定となっております。席数に限りがございますので、ご検討の際はぜひお早めのご予約をお願いいたします。
【出演者】
山口 千恵子
野村 明貴子
辻 美智葉
平子 かな
【作】
清水 邦夫
【演出】
寺門 一憲
【音響・照明】
寺門 一憲・高橋 利理
【宣伝美術】
言乃田 埃
【プロデュース】
ヨリイト
【タイムテーブル】
7月10日(金) 14:00
7月11日(土) 14:00 / 18:00
7月12日(日) 13:00 / 17:00
7月13日(月) 14:00
7月14日(火) 14:00
【会場】
明日にかける橋
東京都港区赤坂2-14-7 NAGASAKAビル 2F
【チケット】
完全事前予約制 / 全席自由
3,800円(税込・ワンドリンク込)
【その他】
舞台上で一部喫煙シーンがございます。ニコチン、タールを含まない電子タバコ(水蒸気)を小道具として使用予定です。
【ご予約】
◉ヨリイトチケットサイト
https://theater-ticket.jp/reservation/?fid=24
【公演サイト(ヨリイトHP)】
https://www.yoriito.net
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2026/9/26
劇団希求『楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー』
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2026年8月27日
火のようにさみしい姉がいて
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2026年
6月20日(土)18∶00
6月21日(日)11∶30 / 14∶30
「楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー」
劇団ドラマ館
『楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー』
2026年6月20日(土)18∶00
6月21日(日)11∶30 / 14∶30
会場∶多摩市立関戸公民館ヴィータホール
料金∶一般 2500円
高校生以下 1000円
劇団ドラマ館https://m.facebook.com/doramakan5555/
チケット取り扱い お問い合わせ
劇団ドラマ館
doramakan@yahoo.co.jp
090-9960-9773
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令和8年4月25日13:00~・26日16:00~
劇団創造市場55周年記念 アトリエチャレンジフェス2026 4月期公演「楽屋」
劇団創造市場55周年記念 アトリエチャレンジフェス2026 4月期公演
「楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー」
劇団創造市場
■劇場名 劇団創造市場アトリエ(茨城県土浦市西真鍋町4-43)
■問い合わせ先 公式ホームページ:https://sozoichiba.com/
TEL:029-821-9405(日中留守電)
■URL 公演ページ:https://sozoichiba.com/stage.html
チケット料金:1,000円(要予約)
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2026.5.24(日)15時 19時
2026.5.25(月)15時 19時30分
NANYAーSHIP「あの、愛の一群たち」
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2026年6/17(水)〜21(日)
夢のれんプロデュースvol.10 【ラヴレター -愛と火の精神分析-】
夢のれんプロデュースvol.10
【ラヴレター -愛と火の精神分析-】
2026年6/17(水)〜21(日)
@テアトルBONBON
前売・当日 ¥5,000/学割・リピーター割 ¥4,000
https://www.quartet-online.net/ticket/loveletter10
※ 一部Wキャスト
『お問い合わせ』yumenorenstage@yahoo.co.jp
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2026年8月
unrato#14『夢去りて、オルフェ』
| 劇場: |
東京芸術劇場シアターウエスト (東京・池袋) |
| 上演団体: |
unrato |
【STORY】
舞台は昭和 14 年、北一輝を生んだ佐渡の対岸、北陸の酔ヶ浜。ここにはかつて遊園地があったが、昭和 10 年
の大火後、放置され焼跡となっている。
中学の国語教師、桂木一機は北一輝を信奉していたが、彼が二・二六事件で死んだ後も未だに生きていると信じ
ている。一機には父の再婚相手の連れ子・ぎんと、後に生まれた新子という妹がふたりいる。ぎんは東京で大部屋
女優をしていたが、一機から『助けてほしい』という電報を受け取り故郷に帰ってきたのだった。
一方、陸軍少尉・中原紘市は上官の小桜大尉の夫人・夢野が一機と姦通しているという噂を知る。紘一の叔父で
一機の親友だった巡査部長・中原源三は、夢野の家族らとともに一機を問い詰めにやってくるのだが。
一機とぎん、ぎんと夢野、夢野と鉄平と、それぞれの関係が絡み合っていき...。
【出演】(戯曲掲載順)
桂木一機......大石継太
桂木ぎん......朝海ひかる
高野新子......舞羽美海
高野敬二......久保田秀敏
小桜鉄平......佐奈宏紀
小桜夢野......平体まひろ(文学座)
文屋はる......田野聖子
中原源三......加納幸和(花組芝居)
中原紘市......小栁喬(演劇集団円)
ほか
【公演日程(予定)】
2026年8月21(金)~30日(日)
【スタッフ】
[作] 清水邦夫
[演出]大河内直子
[音楽]三枝伸太郎
[美術]石原敬
[照明]大島祐夫(A・S・G)
[音響]早川毅(ステージ・オフィス)
[衣裳] 小林巨和
[演出助手]石塚貴恵
[舞台監督]齋藤英明
[制作]村田紫音
[プロデュース] 田窪桜子
[企画・製作]unrato
[主催] アイオーン