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2026.5.24(日)15時 19時
2026.5.25(月)15時 19時30分NANYAーSHIP「あの、愛の一群たち」
劇場: 南青山MANDARA
〒107-0062 東京都港区南青山3-2-2 MRビルB1 TEL:03-5474-0411上演団体: NANYAーSHIP 問い合わせ先: 03-5474-0411
詳細: https://mandala.gr.jp/aoyama/contact/ 本公演をご覧くださったお客様へNEWS!!
本日のチケット(半券)をご提示下されれば、NANYA-SHIP8月公演
「火のようにさみしい姉がいて」のチケット代金よりドリンク代金を「半額」に割引させていただきます!!
8月のご来場もお待ちいたします!! -
2026年6/17(水)〜21(日)
夢のれんプロデュースvol.10 【ラヴレター -愛と火の精神分析-】
劇場: @テアトルBONBON 上演団体: 夢のれん 問い合わせ先: yumenorenstage@yahoo.co.jp 詳細: https://www.quartet-online.net/ticket/loveletter10 夢のれんプロデュースvol.10
【ラヴレター -愛と火の精神分析-】
2026年6/17(水)〜21(日)
@テアトルBONBON
前売・当日 ¥5,000/学割・リピーター割 ¥4,000
https://www.quartet-online.net/ticket/loveletter10
※ 一部Wキャスト
『お問い合わせ』yumenorenstage@yahoo.co.jp
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2026年8月
unrato#14『夢去りて、オルフェ』
劇場: 東京芸術劇場シアターウエスト (東京・池袋) 上演団体: unrato 【STORY】
舞台は昭和 14 年、北一輝を生んだ佐渡の対岸、北陸の酔ヶ浜。ここにはかつて遊園地があったが、昭和 10 年
の大火後、放置され焼跡となっている。
中学の国語教師、桂木一機は北一輝を信奉していたが、彼が二・二六事件で死んだ後も未だに生きていると信じ
ている。一機には父の再婚相手の連れ子・ぎんと、後に生まれた新子という妹がふたりいる。ぎんは東京で大部屋
女優をしていたが、一機から『助けてほしい』という電報を受け取り故郷に帰ってきたのだった。
一方、陸軍少尉・中原紘市は上官の小桜大尉の夫人・夢野が一機と姦通しているという噂を知る。紘一の叔父で
一機の親友だった巡査部長・中原源三は、夢野の家族らとともに一機を問い詰めにやってくるのだが。
一機とぎん、ぎんと夢野、夢野と鉄平と、それぞれの関係が絡み合っていき...。
【出演】(戯曲掲載順)
桂木一機......大石継太
桂木ぎん......朝海ひかる
高野新子......舞羽美海
高野敬二......久保田秀敏
小桜鉄平......佐奈宏紀
小桜夢野......平体まひろ(文学座)
文屋はる......田野聖子
中原源三......加納幸和(花組芝居)
中原紘市......小栁喬(演劇集団円)
ほか
【公演日程(予定)】
2026年8月21(金)~30日(日)
【スタッフ】
[作] 清水邦夫
[演出]大河内直子
[音楽]三枝伸太郎
[美術]石原敬
[照明]大島祐夫(A・S・G)
[音響]早川毅(ステージ・オフィス)
[衣裳] 小林巨和
[演出助手]石塚貴恵
[舞台監督]齋藤英明
[制作]村田紫音
[プロデュース] 田窪桜子
[企画・製作]unrato
[主催] アイオーン
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2026年1月10日
1月11日
1月18日清水邦夫『真情あふるる軽薄さ』を読む!
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2026年4月11日 1日2回公演
平成バブルプレゼンツ公演『楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー』